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癌になった叔父がきっかけ。

私は3年前にがん保険に加入しました。一日2~3箱は吸うヘビースモーカーだった私ですが、それまで自分ががんになったりするということは頭の片隅にはありましたが、自分は大丈夫だろうと思いこむようにしていました。私に限らず、喫煙者の多くは体に良くないと思いつつ、煙草を吸っていると思います。しかし3年前にある大きなキッカケがあったのです。それは叔父が末期の胃がんだと診断されたのです。叔父と私は生活習慣がとても似ていて、同じくヘビースモーカーでした。それでも57歳まで元気に生活ができていて、病気なんてしたことがないほどの健康体だっただけに、私は大きなショックを受けました。それから一年間、叔父はがんと闘いましたが他界。まだ娘の結婚式を見たがっていただけに心残りだっただろうと思います。私も今、2歳になる娘がいます。その娘のためにも、もちろん自分のためにも健康で長生きすることが一番だと思い、生活習慣を改めそして万が一に備えてがん保険には入りました。